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最愛の子




「最愛の子」
私が時々発する言葉。
その対象は、元ナイスガールトレイニーで、ハロプロ研修生の、橋本渚ちゃんです。現在は一般人。おそらく大学1年生。

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右の子です。どや。可愛かろう。
世界一可愛い女の子なんです!!!



私はなぎちゃんのことが大好きです。

2016年7月28日に、なぎちゃんがハロプロ研修生を辞めたことが発表されました。
あの日のことは今でもよく覚えています。

9月の研修生発表会という、ハロプロ研修生の定期ライブ公演の出演者が発表されたときに、「横川夢衣・橋本渚・島野萌々子・仲野りおんは、研修活動終了しましたので、本公演に出演致しません。」の文も同時に発表されました。

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ハロプロ研修生はジャニーズでいうジャニーズJr.のような存在で、デビューを控えた子達です。ですから、辞めたという発表はされません。しかし、定期ライブ公演があるので、そのライブ公演の出演者発表時に「研修終了」という形で辞めたことが発表されます。
(完全に曖昧なジャニーズJr.よりはマシかもしれませんが、ハロプロ研修生も辞めたことは事後報告なのでどうしようもなくつらいです。)

この文を読み、頭が真っ白になりました。全身から血の気が引き、力が抜けました。夏なのに、寒い。でもなぜか涙は出なかった。それは、信じたくなかったからです。



でも、どこか、覚悟はしていたんです。

発表の前の月の6月26日に、なぎちゃんが出演していた舞台の「続・11人いる!」が千秋楽を迎えました。
そしてそれ以降なぎちゃんの消息は不明でした。

発表25日前の7月3日は、なぎちゃん19歳の誕生日でした。ナイスガールトレイニー時代からの仲間で、大の仲良しの、こぶしファクトリー広瀬彩海ちゃんなら、ブログでそのことについて触れるはず。しかし一切触れられませんでした。
そのあたりから、おかしいなと思っていました。



正直、察していたところがありました。でも、察したくなかった。



辞めたことが発表される前日、私はこんなことを呟いていました。

「たとえどんな道でもいいから、とにかくなぎちゃんが満足して幸せになれる道を進んで欲しい」

なぎちゃんは幼い頃からずっと芸能活動をしてきました。そして、ナイスガールトレイニーに所属し、アイドルをはじめ、その後ハロプロ研修生になりました。しかし、なぎちゃんはハロプロ研修生最年長。高校も卒業しました。デビュー出来ずにいたのはつらかったと思います。それはわかっていた。だからこそ、こういった想いも持っていました。



でも、

「ってわかってるし本当に思ってるけど、でもやっぱりずっとその姿を見ていたいよね〜 私はアイドルが好きだからさ…」

とも呟いていました。そうなんです。私はアイドルが好きで、そしてなぎちゃんが好き。好きな子のことをそばで見ていたい。当たり前に、その気持ちが大きかった。

幸せになってほしい。それは本当の気持ちです。でも、私の見ているところで、幸せになってほしかった。



これらのことを呟いた翌日、辞めたことが発表されました。
あまりのタイミングの合い具合に、友人たちに、事前になぎちゃんから辞めることを報告されていたのかと尋ねられましたが、そんなことはありません。
偶然です。悲しすぎる偶然です。



なぎちゃんの幸せを祈ってる。本当に。大好きな子の幸せを祈ってる。

やっぱり君がいちばんなんです。世界一かわいくて、世界一きれいで、世界一だいすき。最愛の子。

アイドルを辞めてしまったけれど、一般人になったけれど、今でも好きでいていいのかな。そういう思いもあります。一般人の子を、過去の映像に縋って、好き好き想っていてもいいのか。でも、好きなんです。

好きで好きで好きで、忘れられない。その姿をもう一目見たくて、でもそれは叶わぬ夢で、しんどくて、忘れたくなる時もある。忘れたくないんですけどね。矛盾してるのはわかってます。

なぎちゃんが大好きだから、なぎちゃん(過去の映像)を見ている時すごく幸せなんです。でも、もう生で見られないと思うとしんどいです。



なぎちゃんに伝えたいことがたくさんあります。まったく伝えきれていない。

なぎちゃんの何が好きかというと、まず顔が好きです。顔が好きなんです!!!「顔が好き」に勝るものはないです。「顔」強い!顔がタイプ!好み!どストライク!もちろん顔だけが好きなわけじゃないです。でも、まず顔が好き。

そして、ダンスが好き。なぎちゃんのダンスは本当に素晴らしい。そのスキルを無駄にしないでほしいです。お仕事でなくてもいい、けれど、ダンスはこれからも続けて欲しいです。今まで見てきたアイドルの中で、圧倒的に、ダントツで、大好きなダンスでした。元々女の子アイドルにはそこまでダンス力を求めてはいなかったけれど、なぎちゃんを見て意識が変わりました。衝撃でした。

大きくキレのいいダンスを見ていたので、背が小さいと知ったときはびっくりしました。確かに、周りの子と比べると・・・でも背が小さいだなんて思えないくらい、ステージ上では大きく見えました。

もっと、好きって言いたかった。伝えたかった。何度かお話ししたけれど、緊張してきちんと話せなかった。後悔が残ります。でも、好きって伝えられて良かった。なぎちゃんを好きになって、応援できてよかった。

里山イベントの物販やや実力診断テストのお見送りハイタッチで、私が橋本Tシャツを着てなぎちゃんの目の前に行ったときの「わぁー!」っていう嬉しそうな笑顔が忘れられません。

なぎちゃん、ここに、あなたのことが大好きな人がいるって、伝わっていたかな…?



あーーー まとまらない!けど!なぎちゃん!大好きです!今でもずっと!大好きです!

なぎちゃんが好きでしんどくて忘れたくてこのブログ書き始めました。

すこしずつ頻度は落ち着いたものの、数日に一度、なぎちゃんのことを想い、発作のように突然悲しくなって、泣いてしまいます。

大好きだけれど、もう応援することができない。それがしんどいです。つらい。

でも、書くにつれてやっぱりなぎちゃんが大好きで大切で忘れたくないって思いました。忘れないです。忘れられるわけがない。



いつかどこかでもし姿が見られたら… 応援させてもらえる機会があったら… 全力で応援します。応援させてください。

なぎちゃん大好きです。君に幸あれ!

たぶんきっとずっとあなたのことが大好きです。



ゆるふわ最年長




えだくんって、おとこなんだなあって思いました。



29歳男性で、ジャニーズ歴15年であることはわかっていたけれど、ゆるやかなやわらかい優しい甘い空気を持っていて、最初そこに惹かれたのもあって、そういうイメージだった。

力強い踊り方や殺陣を見て、男の人なんだなあ、たくさん経験を積んでいるんだなあ、ってことはわかってはいた。

けれど、言葉としてえだくんの気持ちを聞いたことが、私はまだ少なくて、えだくんがどういった心を持っているのかは、まだよくわかっていなかった。



でも、Theyたくなひととき「11がつ25にち(きん)」やダンススクエアVol.16の「ジャニーズJr.徹底解剖」で、えだくんの言葉を聞いて、不安な気持ちが一転して信頼に変わって、そしてえだくんが好きという気持ちがさらに大きく厚くなった。

聞きたかった言葉、欲しかった言葉、それを聞くことができるのは案外難しいこと。
でもえだくんはそれをきちんと言葉にして伝えてくれた。

もちろん本当の気持ちがすべて表現されているわけではないことはわかっている。
それでも、そんななかから、この言葉を伝えてくれたのが嬉しかった。

えだくんは、私が思っていたよりも、遥かに力強くて、たくましいひとだった。



よかった〜・・・わからなかったから、本当に不安だったんだ〜・・・
ずっと前からえだくんを応援してる方は、えだくんを信じてる。信頼してる。っておっしゃっていて、私もえだくんを信じようと思ったけど、やっぱり知らないから信じきれなくて。



でも、いまはすっきりしてる。えだくんっておとこなんだよ〜 とても頼りになる、おとこなんだよ〜 

「ゆるふわ最年長」なんだよね、まさに。最初に言ったように、ゆるやかなやわらかい優しい甘い「ゆるふわ」な空気を持っていて、けれど、いざというときに頼りになる「最年長」としての力強さも持ち合わせている。



えだくんってすごいなあ。すきだなあ。

えだくんからいつも元気をもらっています。えだくんを好きになって、毎日幸せです。えだくん、ありがとう。

これからもよろしくお願いします。



えだくんに、宇宙Sixに、幸あれ。



ぜいぶどう




「ABC座2016株式会社応援屋!OH&YEAH!!」をきっかけにThey武道江田剛くんを好きになりました。



ABC座2016は今までで一番多く観劇した舞台になりました。

もともと5回くらいで抑えるつもりだったのですが、初日に観劇し、ふみとつの腐れ縁インザレインのあまりの素晴らしさに感激し、One more kissやDeliciousで撃墜され…。

節操なく観劇数を増やしてしまいました。



私はA.B.C-Z河合郁人くんが大好きです。

A.B.C-Zが好き。みんな好き。でも、とにかくなによりかわいくんが好き。
好きな人にまっすぐに突き進む性格なので、自担ロックオン、近くの他担より遠くの自担タイプです。
それでも、たくさん観劇すると、余裕も出てきて…。

そんななか、いつのまにか見るようになったのがえだくんでした。(正確には拡輝くんもだった)



始まりはチェリー・ムーンの加藤さん(えだくん)の「てゆうかくりちゃん元気だった?最後の挨拶もせずに行っちゃったからさ、本当もうひどいよ。ずっと会いたかったんだぜ?」という台詞だったと、今となっては思います。
ちょっとチャラめの言い方。
バーのマスターという役柄だけでもすごくよくて気になったのですが、このちょっとチャラめの言い方がなぜだか引っかかりました。もちろん良い意味でです。

そして気になり始めたところで、将棋BANG!の加藤さん(えだくん)とさっくん(拡輝)を見ました。
駒ズにびびった加藤さんがテーブルの下に隠れようとして頭をぶつける。
わー!かわいいー!と思いました。
でもこのとき、コーラスとして上段にかわいくんがいて、塚五と駒ズのダンスも最高なので、加藤さんとさっくんをずっと見ているわけにもいかず、ちょこっと見る程度でした。

加藤さんの柔らかな優しげな雰囲気がとても好きで、「加藤さん」いいなー。と思いました。えだくんが好きというよりも、まず、加藤さんを好きになりました。

「えだくん」が気になるきっかけになったのは、殺陣のときのえだくん登場時のロン宙とえだりょ殺陣でした。
かっこいー!って思いました。
りょうちゃん(当時はやまりょって呼んでいました)はキャラが濃くてなんとなく前々から知っていて、今回クリシュナくんやミリオンがすごくて気になっていたので、えだりょ殺陣はえだくん見るってよりもりょうちゃんを見ていました。
殺陣のシーンはほとんどかわいくん(自担)が出ていないので、自由に色々と見ていました。そして、あの人の殺陣かっこいいなーとなんとなく思ってよく見ると、それはえだくんでした。
でも、かわいくん早く出てこないかなー。と思って自由に見ている程度でした。(失礼。ごめんなさい。)

気になるといってもあくまでこの程度で、かわい担の友人に会ったときに、将棋BANG!でのかとさくの小ネタがかわいいよー!と話す程度でした。
(在庫チェックをしている加藤さんや、椅子を丁寧に並べるさっくんがとても可愛かった。シェイカー講座のかとさくは至高だった。)

ちょっと気になるかわいい人たちっていうくらいでした。

そう、最初は軽い気持ちだったんです…(ってよく言うやつ)



それが、いつからなのか。大好きになっちゃっていました。

15日に第1弾ステフォが出たときに「かわいくんとえだくんのステフォ買う」とツイッターで呟いているので、このときには始まっている…
元々お写真はあまり買わないようにしているので、ステフォを買うというのは私にとっては大きいことでした。

そのあと17日に少年収があって、えだりょいないかな、江田団扇持ちたいな、と思った記憶があります。

そのあと19日の観劇。
昼公演はかわいくんをロックオンすると決めていて、かわいくん出番は双眼鏡でじっくりばっちり完全ロックオンで見たので、えだくんの記憶はあまりないです。
でも、このとき本当は、将棋BANG!のとき、下が見たくて仕方なかったんです。
上段コーラスのかわいくんをロックオンしたけれど、下の加藤さんとさっくんを見たくてうずうずうずうずしました。

見たいという欲をはっきりと感じたのは、このときでした。



そしてその欲が爆発したのが、夜公演。
ずっと加藤さんとさっくんを見ました。可愛かった。楽しかった。
加藤さんの柔らかな雰囲気が、とても好きでした。加藤さんが好き。
また、この日に初めてDeliciousでえだくんを発見しました。あくまで立ち位置把握程度。なんだか素敵な予感…次の観劇時に見ようと思いました。
さらにこの日、殺陣中のえだくんを探してるとき、あ、あの背中は好きな背中…えだくんだ…となんとなく思った記憶があります。
背中。えだくんの背中、本当に大好きです。このときも直感的に感じたのだと思います。



そして、かわいくんの誕生日の公演。
観劇したかったのですが、この日はどうしても休めませんでした。なので、すっぱり諦めました。
レポを読みました。とにかく最高で胸に熱いものがこみ上げてきました。かわいくんハッピーバースデー!!!

その中で、一番こみ上げたのが、えだくんとかわいくんの絡みでした。
シャワゲ→Fantastic Rideのときのもの。えだふみが横に並んで踊るところ。
えだくんがかわいくんにひたすらおめでとう!と言っていたというレポです。
うわー!ってなりました。
かわいくんがお祝いされているっていうことよりも、かわいくんのことをえだくんがお祝いしているということに感激しました。

ここで、私の中の中心となるものに変化が起きたことに気づきました。

そしてこの日、私はえだくんのお写真を初めて保存しました。検索、保存、検索、保存。画像保存はあんまりしないタイプなので、画像保存イコール明確な始まりです。

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ちなみに一番最初に保存した画像はこれです。
私は役の加藤さんの柔らかい雰囲気に興味を持っていたので、えだくんの艶かしい色気についてはあまり知りませんでした。
しかしこの画像を見て、それを知り、こんなの知らない!!!となりました。
こんなの知らない!!!好き!!!

そしてこの日私はえだくんの誕生日を知りました。
10月24日。公演が、ある。チケットは、ない。探しまくりました。
(拡散ご協力頂いた方ありがとうございました。)



24日のチケットは見つからないまま、22日の観劇。

前日に、記憶やレポを遡り、えだくんの出演時(セット片付け含む)をまとめ、殺陣の動線をまとめたりしていました。これはもうかなり始まってたなと思います。

そうして観劇をし… 撃墜。Deliciousのえだくんのポールとの絡みを見て撃墜されました。
ポールをツーっと下からなぞり、その後グイっと引き寄せる。
その後はつかちゃんとの殺陣。
髪をかきあげ、気だるそうに、それでも力強く、イーっというような表情をする。
見たことのないものでした。惚れたきっかけの、大好きな柔らかい加藤さんとは違いました。
もうだめでした。好きでした。抑え込んでいたえだくんへの思いが決壊しました。



23日夜、まだ24日のチケットは見つかっていませんでした。でももう抑えきれない想い。ジタバタもがいていたら… 同行させて頂けることになりました。
お譲り先を探してる方に、えだくんに心を奪われた旨を語ったところ、とても優しい方で、理解してくださり、同行させて頂けることになりました。
本当にありがとうございます。
(えだくんをお好きな方で、お話もいろいろとしてくださり、聞いてくださり、とても優しい方でした。この方とえだくんお誕生日公演入れてよかった!)

それが24日になる直前。ワーーー!って感じで日付が変わり、えだくんハッピーバースデーーー!!!となりました。



えだくんのお誕生日。えだくんをロックオンしました。

自担(かわいくん)がいるのに別の人をロックオンするのは罪悪感がわいていて、えだくんを見るときはいつも、何か言い訳をして見ていました。
本人は知らないだろうから罪悪感なんてわく必要ないと思われる方もいると思いますが、どうしても感じてしまっていました。

でも、開き直って!この日は思う存分えだくんを見ました。お誕生日だもの!
どの瞬間も大好きで、見ていて楽しくて幸せで幸せで幸せで、、、

たくさんお祝いされている、愛されている姿が見られて、とても幸せでした。

すれ違いざまにぎゅー!ってされたり、みんなが拍手してたり、セット片付けではバースデーケーキを食べ(るフリをし)ていたり♡

みんなが笑顔でえだくんをお祝いして、えだくんも笑顔でそれにこたえていて。
愛されているえだくんが愛しくてたまりませんでした。

そして最後に、「29歳になりましたぁ♡ありがとうございます♡」も聞けてよかった!!!世界一かわいい29歳になった報告!!!
話振ってくれたはしちゃんありがとう!

えだくんが大好き!
とても満足で、幸せな気持ちで、幕が降りました。



幸せに浸りながら帰宅する際、色々なことを考えました。担当のことです。
これまた自己満足であり、担当を名乗るかどうかなんてどうでもいいと思われる方もいると思いますが、私にとっては重要なことでした。
いろいろ葛藤した結果、私はえだくんの担当を名乗ることにしました。(ここの葛藤はまたあとで書き残したいと思います。)
好きな人の担当を名乗るって、本当に幸せ!



そして江田担としての初現場が、私的えび座楽でした。

公演直前まで、チェリー・ムーンのマスター加藤さんとお別れするのが嫌で、泣いてました。
本当に泣いてました。寂しくて、悲しくて。
加藤さんが大好きでしたし、加藤さんがいたから、えだくんに興味を持って、えだくんを好きになって、えだくん担当になりました。
えび座が終わるのがいやだー!この日が楽しみだったけど、まだ来ないで欲しかったー!という矛盾した気持ちでした。
でも、幕が上がってからはとにかく楽しかったです。
終わったときには、寂しさも悲しさも吹っ飛んで、満足感だけが残っていました。楽しかったなあ。

ありがとう、ABC座2016。ありがとう、えだくん。またね!!!



そして私的楽の翌日、本当に、ABC座2016が千秋楽を迎えました。
もう、レポすら回ってこない。
寂しくて仕方ない。
でも素敵な思い出を思い出すだけでとても幸せでした。

また、まだまだえだくんのことを知らなさすぎる!もっと知りたい!ということで、PLAYZONEのDVDをまとめてポチったので、それを観るのも楽しくて幸せでした。

過去のものを色々と遡って見て、少しずつえだくんはじめThey武道のことを知り、さらに好きになっていきました。
They武道についてはほとんど知らなかったので、こんなに素敵なグループがあったのだな、もっとはやく知りたかったなと思いました。

元滝沢担なので歌舞伎などでThey武道を見たことはあったのですが、そのときには特に何も感じていませんでした。
惜しいことをしたなと思いますが、好きになるのにはタイミングがあって、私は加藤さんがいたからこそ好きになったのだと思うので、仕方ないことだと思っています。

(それでも早く知りたかったなとは思ってしまいますが…!)



そうして、They武道っていいな、最高な3人組だな。えだくんはやしくんりょうちゃんみんな違ってみんないいな。
そう思い始めた頃に、とある発表がありました。

宇宙Six」の結成です。

They武道結成8周年をお祝いして、これから先もずっとこうしてお祝いしたいなと思っていました。

そしてその日は嵐ドームツアーAre you happy?の初日。
例年通りバックにつくと思っていたので、結成日ということで何かあったかなと淡い期待を抱いてレポを待っていたところ、宇宙Six発表のレポが回ってきました。混乱。ただただ混乱でした。



発表を聞いた当時の気持ちは、まったく整理できていなく、混乱で、あまり覚えていません。それに、あまり口に出せないようなことを思っていました。
あの発表からすこし経ったいまの気持ちは、宇宙Sixを応援したいと思っています。

私はThey武道新規でした。
でも「They武道」とは、はやしくんえだくんりょうちゃんが続けて、守ってきた、大切なものだという認識はありました。
4人から3人になり、何度も変更もありつつ、それでも守ってきた尊いもので、これから私も守る、支える、その力のひとつになれたら、と思っていました。
思い始めた、段階でした。それが変わってしまい、悲しかったです。

でも、They武道の3人、はやしくんえだくんりょうちゃんがいるグループだから、宇宙Sixのことを応援しようと思いました。
ただ、はたしてそれでいいのか。
私は好きになろうと努力はしません。
好きなものに好きと思う。
だから、好きにならせて!宇宙Six大好きだ!って、心からそう思わせて!そういう気持ちでいます。

増員に関しては、私はあのちいさな、でも強くてたくましい3人組が好きだったので、複雑でした。でも本人たちが前を向いて進んでいる。

私はただ「好き」という気持ちだけを持って、彼らについていこうと思います。



えだくんを好きになって1ヶ月とすこし(2週間くらい)。
えだくん担当になって1ヶ月。
まだまだこれから。気になり始めて約2週間という短い期間で担当になったけれど、間違いなかったなと思っています。好きになったのは間違いがなかった。

えだくんがとても好きです。
これからもえだくんをもっと知りたい。
まだまだ私の知らない過去のえだくんも、そしてこれからの未来のえだくんも、知りたいです。

一緒に前に進みたい。



明るい未来を祈って!
えだくん29歳と1ヶ月おめでとうございます!

だいぶ前に書き始めたのだけど、全然進まなくていつ書き上げようか悩んでいたら、たまたまこの日になったので、私が江田担になって1ヶ月のこの記念にアップします。

えだくんだいすき!



(タイトルについてなのですが、この名前を残したかったので、あえてタイトルにしました。他意はありません。私が現在進行形として、They武道を好きであった期間は短いものではあったけれど、大切なもので、残しておきたかったのです。)